
「ネットで買うと安いよ」という言葉は全くその通りで、最安値を探すことも簡単ですし、在庫切れも表示されています。
これから更にネット通販が流通してくると、
実店舗で商品をチェック→ネット通販で最安を探す
といった購買行動が増えてくるのは明らかです。
「ネットで買うと安いよ」という言葉は全くその通りで、最安値を探すことも簡単ですし、在庫切れも表示されています。
これから更にネット通販が流通してくると、
実店舗で商品をチェック→ネット通販で最安を探す
といった購買行動が増えてくるのは明らかです。
AmazonのKindleブームで電子書籍を知った人もいるんでしょうが、
iBookstoreがついに日本語対応になりました。
電子書籍単独本のアプリだったり、電子書籍リーダーのアプリでしかほとんど使い物にならなかったわけですが、待ちに待った公式リリース!デフォルトでもついているし、これで電子書籍業界もノってくる・・・と思いきや、思った以上にそうでもない様子。
あれ。
先日、ネットショップの記事を投稿しましたが、ちょっと思うところあっても少し引っ張ってみます。
ネットショップのオーナーさんで「売上げが思うように伸びない」方の何かの参考になればいいかな、と。
(自分で手がけたお客様の商品は、制作過程で商品が気になってしまってついつい買ってしまう事が多々あるんですが、僕だけでしょうか・・・)
まず商品が売れない理由を探す必要があります。
「ニーズがない」と決めつけるにはまだ時期尚早。
店舗商材によって色々あると思うのですが、
競合との価格差、アクセスはどれだけあるのか(どれだけの人に見て貰えているのか)、商品説明はどうなっているのか(ページ内で接客ができているか)が、大抵の「売れない理由」に当てはまります。
価格は店舗によって色々都合があると思いますが、お買い求めしやすい価格というものがあります。
消費者目線で考えると「送料」がネックになる部分なので、「送料無料」は一つの決め手にもなり得ます。
アクセス系は担当者にきくか、googleのアナリティクスを導入していれば、大体の数字が見れるかと思います。
日平均で数100件未満であれば、そもそもサイトを見られていないことになるので、購買者数も増えたりしません。
ここでは、商品ページに関して詳しく掘り下げてみようと思います。
大体大きく分けて、接客型商品ページか、自動販売機型商品ページに分けられます。
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Web屋さんをやっているからか、今までも数々ご相談を頂き(ありがとうございます)、
内容が多岐に渡るためなかなかまとめての説明はできなかったのですが
今回、ちょっと興味深いお客様と話せたのでまとめとして残しておきます。
その方は、ネットショップのオーナー様で、ご相談の内容はこのような感じ。(掲載許可を得てだいぶ省略しています)
「ヤフーショッピング・Amazonに出店してみたが、売り上げがなかなか上がらない。
なので、Eストアとカラーミーにも出してみたが、アクセスが全然とれない状況です。
楽天には費用が高額なので、まだ出店を見送っている状態ですが、
ネットでの販売はあまり現実的ではないのでしょうか。」
国民生活センターに相談があったらしいです。
インターネットで検索した、1日に数千万円も稼げるというアフィリエイト内職に興味がある。業者から儲かる、サポートもするし、返金制度もあると言われたが信用できるか。
これは、最近はやりの秒速で1億円の影響なんですかね。
ただ書くだけで1日に数千万円も稼げるアフィリエイトって、もはや内職でもなんでもない気がしますが。
「amazonが楽天の売り上げを上回っているので、きっとamazonの方が売れるよね」と仮定し(笑)、
amazonのアフィリエイトの紹介料で100万円稼ぐとしましょう。
商品や売上によって紹介料の%は上下しますが、大体紹介率が3.5%としても、2857万円ちょっと売らないと100万円にならないですね。
100万円(目標報酬) ÷ 3.5%(amazonの紹介料%) = 2857万(売上げ)
(それでも日amazon.co.jpの売上7300億円からみると、1/25,550なんですね。)
ざっくり、ゲームソフトなんかのアフィリエイトサイトを立ち上げるとしましょう。
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